STEP3: Java実行環境をインストールしてください
【トピック】Java実行環境をインストールするには
Java実行環境のインストールは、次の2つのステップで行います。
(1)Java実行環境をダウンロードしてインストールする
(2)Java実行環境の設定を変更する
※Java実行環境の設定を変更しないと、利用届出(新規)ならびに電子申請・届出が正しく動作しない場合があります。必ず実施してください。
(1)Java実行環境をダウンロードしてインストールする
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Internet Expolerを開きます。
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こちらをクリックすると、「Java SE Downloads」の「JAVA SE Runtime Environment 6u18」が表示されます。
ア.「Accept License Agreement」を選択します。
イ.選択した部分が「Thank you for accepting the Oracle Binary Code License
Agreement for Java SE; you may now download this software. 」
に変わります。
ウ.「jre-6u18-windows-i586-iftw-rv.exe」をクリックします。
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アカウントの作成を行います。
「サインイン」の「サインアップ」をクリックします。
※ユーザアカウント作成済みの場合はサインインし、項番7へ進んで下さい。
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ユーザーの作成を行います。
ユーザー情報を入力します。*は必須項目です。
入力が完了したら、下方にある「作成」をクリックして下さい。
※Eメールアドレスがユーザー名になります。
※パスワードには8文字以上の英数字を使用し、英字は大文字と小文字の両方を含める
必要があります。
例) AbCd1234
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「アカウントの確認」画面を確認します。
「続行」をクリックします。
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サインインします。
「サインイン」に以下を記入します。
・ ユーザ名 登録したメールアドレスを記入します。
・ パスワード 登録したパスワードを記入します。
入力が終了後、「Go」をクリックします。
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ダウンロードの実行
「ファイルのダウンロード」画面が表示されます。
「保存」を選択し、適当な場所へ保存します。
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インストール
保存した「jre-6u18-windows-i586-iftw-rv.exe」をダブルクリックします。
Java実行環境のインストールが開始されます。画面の説明に従ってインストールして下さい。
(2)Java実行環境の設定を変更する
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「スタート」メニューから「コントロールパネル」を選択します。「コントロールパネル」が表示されます。
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Windows XPをご利用の場合は、「コントロールパネル」から「Java」を選択します。
Windows Vista/7をご利用の場合は、「コントロールパネル」−「プログラム」から「Java」を選択してください。
「Java コントロールパネル」が表示されます。
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「Java コントロールパネル」の「詳細」タブで「Java Plug-in」を選択します。

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「次世代のJava Plug-inを有効にする(ブラウザの再起動が必要)」のチェックボックスをオフにします。

このとき、管理者権限が求められる場合があります。その場合、Javaコントロールパネルを終了してWindowsをログオフし、管理者権限でWindowsへログインしてからこの操作を実施してください。
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設定が変更されたことを示すメッセージが表示されますので、「了解」ボタンをクリックします。

これでJava実行環境の設定変更は完了です。
起動しているブラウザをすべて終了し、再度ブラウザを起動してからeLTAXのサービスをご利用ください。
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【トピック】Java実行環境のバージョンを確認するには
