Javaのバージョンアップおよびサポート対象の変更について

平成27年5月14日から、以下のJava実行環境(Java Runtime Environment)に対応いたします。
 

Java8 Update45
 

上記環境で使用するには、以下の設定を行う必要があります。
 ・コントロール パネル > Javaを選択し、Javaコントロール・パネルのセキュリティタブを表示。
 ・セキュリティタブの例外サイト・リストに、「https://www.portal.eltax.jp/apa/」を追加。
 
(注)Java7 Update75以降のJRE、及びJava8 Update40以前のJREについては動作確認を実施しておりません。
 

以下のとおり御対応をお願いいたします。
・利用届出(新規)、電子申請・届出を御利用される方は、Java8 Update45のインストールをお願いいたします。
 また、既にeLTAXを御利用されている方は、現在お使いいただいているJava7 Update71からJava8 Update45へのバージョンアップをお願いいたします。
 
 Java実行環境のインストールについては、以下のドキュメントを御参照ください。
 ※以下の参照ドキュメント及び公開ドキュメントについては、5月18日以降に順次公開予定となります。
 
 参照ドキュメント:Java実行環境(JRE)構築手順書
 Java実行環境(JRE)の確認/Java実行環境(JRE)のアンインストール手順/Java実行環境(JRE)のインストール手順
 

・PCdeskを御利用される方
 この対応に伴うPCdeskの再インストールは必要ありません。
 
・eLTAX対応税務・会計ソフトウェアを御利用される方
 御利用の税務・会計ソフトウェアの問い合わせ先へ御確認ください。
 

■サポート対象の変更について
 平成27年3月30日のeLTAXのバージョンアップ時にWindows8.1及びInternet Explorer11がサポート対象となりました。それに伴い、Windows8とInternet Explorer 10.0の組み合わせについてサポート対象外とさせていただきます。
 つきましては、Windows8を御利用の方はMicrosoft社のホームページを御覧いただき、随時Windows8.1へのアップデートを行っていただきますようお願い申し上げます。御利用の皆様には御迷惑をお掛けしますが、御理解と御協力の程お願いいたします。