PCdeskのバージョンアップについて

PCdeskをご利用中の皆様へ
 
平成29年3月13日(月)にPCdeskをver5.09にバージョンアップしました。
 
<バージョンアップの方法>
■ver5.06以上のPCdeskを御利用の場合
PCdeskの機能により自動バージョンアップが可能です。
 
■ver5.05以下のPCdeskを御利用の場合
一度PCdeskをアンインストールしてから、以下より最新のバージョンをダウンロードし、インストールしてください。
※古いバージョンのPCdeskを起動すると、注意メッセージが表示されますので、必ずバージョンアップを行ってください。
 
・PCdesk(ver5.09)のダウンロードはこちら
 
バージョンアップ手順の詳細については、「PCdeskバージョンアップ手順書」をご参照ください。
 
下記ページから閲覧することも可能です。
・PCdesk(ver5.09)
http://www.eltax.jp/www/newuser/link/index.html
・PCdeskバージョンアップ手順書
http://www.eltax.jp/www/contents/1403107599834/index.html
 
(参考)2017/3/8付お知らせ「PCdeskバージョンアップに伴う留意事項について」より引用
 特定個人情報に関する安全管理措置として「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン」に従い、
 平成29年3月13日のPCdeskバージョンアップにおいて、以下の対応を行います。
 
 1.PCdesk内の一部ファイルの暗号化
  PCdeskバージョンアップ後の初回起動時に、個人番号を含む可能性のあるファイルの暗号化処理を
  行います。
  データ量によっては暗号化処理に時間を要する場合があります。
  バージョンアップ前に、PCdeskのデータ削除機能により、不要な申告データ等を削除することを
  推奨します。
 
 2.「送信済」フォルダに格納された申告データの削除
  PCdeskバージョンアップ後の初回起動時に、書庫フォルダ配下の「送信済」フォルダに格納された
  申告データを全て削除します。
  同データが必要な場合は、あらかじめ別の場所に保存しておく等のご対応をお願いします。
  今後はセキュリティ上の観点から、当該フォルダ配下に送信済申告データは格納しません。
  なお、送信済申告データ(平成26年9月16日以降分)については、別途PCdesk内に
  保持しております。(利用者自ら削除した場合や上書き保存した場合等を除く。)
  PCdeskの「申告データ一覧画面」より対象の申告データを表示することが可能です。
 
  (書庫フォルダの格納場所)
  初期設定:システムドライブの「Program Files\LT\利用者ID_利用者氏名」
  ※初期設定から変更した場合は、以下の方法で確認できます。
  PCdeskログイン画面から「利用者名」を選択→「利用者の情報変更」ボタンを押下→書庫フォルダ
  格納場所の表示